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占い師 Maya Linda ~マヤ リンダ~

大事なのは勉強を積んだ上での直感やひらめき、霊感などの独自の味付け。でもいいことばかり言ってもダメ。
当たるのが絶対のカギ!

子供の頃からの鋭い直感力を活かして占いの道に入り、その後は、健康・家庭・独立・結婚問題など、数え切れないほどの人たちを鑑定。その的を射たアドバイスには根強いファンも多く、TV、新聞、雑誌等でも活躍、24年のキャリアを持つ。身に付けた鑑定はタロット、四柱推命、気学、易学、手相、風水、家相、方位と多彩。さらに京都の聖護院門跡で得度、『妙順』の法名も持つ。
『生きていれば、つまずくことがあります。最終的に道を見つけて進んでいくのは自分だけれど、助けが必要なときはあります。そんな時、良きアドバイザー、セラピストになれたら…。
占い師としての私の役目は、抱えている悩みやツライ気持ちをキレイに「洗濯」してあげることだと思っています。』

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占い師 Maya Linda ~マヤ リンダ~

生まれは京都、子供の頃から勘が鋭く、近所や親類の大人たちから『ごまかしても見抜かれる』、『嘘はつけない』と言われていた。高校から単身で上京、英語を駆使する仕事に就きたいと津田塾大学英文科へ進学。
その甲斐もあり、外国人をメインの顧客に持つ企業にて語学を活かして勤務。29歳頃、職場にて赤十字の仕事で来日していた夫と知り合い結婚、その後夫の仕事に伴い渡米。しかし8年後に離婚をし、帰国。
日本へ帰国後いくつかの仕事に就くが違和感を覚えていた。そんな頃旧知の友人に占い師がいたこともあり、一念発起である占い師の下に飛び込んだ。師も驚くほど熱心に勉強し、タロットとライフチャートを学んだ。師にも認められ、師の下で仕事を始めたところ、『どういう訳か、お客様がついた』という。わずか1年で師の売上げを越えるほどになり独立。独立後は関西の占いのメッカである『阪急三番街・かっぱ横丁占いセンター』に招かれ、数年で店長まで務め上げることになり、ナンバーワンともなる。40人ほどのお客様が順番待ちのため列を作ることもあった。
この頃日本と米国を行ったり来たりしていたが、1999年占い師として日本で確立させた人気や地位を捨て、子供の教育のこともあり、再渡米し腰を落ち着けた。
米国、サンフランシスコでも始めた鑑定が評判を呼び、一躍有名人となるが、2008年またその築いたものに執着することなく日本へと帰国。
日本と米国で居を構えた経験、またヨーロッパや東南アジアを中心に世界を旅して回った経験が、自分の鑑定力を豊かにし、ますます強めることになりました。そのことは自分自身とても幸運なことだと考えています。
そして今、日本で再び悩める人々の力になるため、新たな出発をすることになりましたが、今でも昔からのお客様が遠方から足を運んでいただけます。そのようなこともございますので、鑑定は予約優先とさせていただいております。
ご理解の程宜しくお願い申し上げます。